心の自由 解放区

NLPマスタープラクティショナー西口と、心を自由に開放する旅へ出かけましょう
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伝言ゲームをやめる
伝言ゲームって、結構面白いですね♪

時間制限なんて設けたら焦ってしまって、最後の人が話す訳が分からない伝言が、非常に面白い。

しかし実際、これを一人で毎日繰り返しているんです。
そう、僕も、あなたも。

伝言ゲームの弊害を認識しているにも関わらず、気付いていない。

逆に、これに気付く事ができると、ココロが楽になるんです。


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それでも認める、何より今までの自分に役立っていたから
安心感と繋がる、それも本当の意味で。
しかし、この意味を理解している人は、とても少ないのが残念です。
(僕の周りだけかも知れませんし、思い込みかも知れませんが)

では一体、安心感とは何なんでしょうか?
そしてそれは、一体どこにあるのでしょうか?

前置きから重い文章かも知れませんが、もう少しだけ重くします。
でもですね、ちゃんと軽くなりますから、それこそ安心してください。(^^


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今の自分が、自分にふさわしい自分
なりたい自分や達成したい目標、到達したいゴールなど、色々な手段でアウトカム(手にしたい結果)の設定を行っていきます。
いわゆるビジョンと呼ばれるものですね。

紙に書いたり、アファメーション(肯定的な自己暗示)したり、色々なセミナーに参加したり、書籍を購入したり。
こうしたインプットとアウトプットのバランスは、非常に大事です。
お金や時間を自己投資するのも、本当に大事です。
そうしたものが人生を変え、更に良質な生活を送るには必要不可欠です。

では何故、成功する人は一握りの人達だけなのでしょうか?
いつになったら、理想的な人生を送れるのでしょうか?
年収が上がらないのは、どんな理由があるのでしょうか?

その答えは、実はシンプルで、誰にでもできる方法で解決するとしたら、知りたいですよね。

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自分の「あり方」を真ん中に置く
どれだけお金を得るか。
どれだけモノを所有するか。
どれだけ地位や名誉を得るか。

これらの観点を自分の目標とすると、あり方が必ず失われます。
何故なら、それらは他人からの評価に過ぎないからです。

確かに生きていくにはお金が必要ですし、何かを得るという結果は大事です。
大事だからこそ、それにフォーカスしてしまうと、他人の尺度に振り回される結果にしか至りません。

行動、すなわち「やり方」の部分が、どこに向かっているかを常に意識する必要があります。

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安心感こそが人を動かす
本日から、のべ10日間のNLPマスタープラクティショナー短期クラスが始まりました。
そして「あっ」と言う間に1日目が終了。
今回も10日間が短く感じそうです。


さて、前回の続編という位置付けで書こうと思います。

では、スタート!


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やりたい事を、どうすればできるか?
ここ最近、環境が変わってきました。

大きくは、フリーランスとして仕事を始めた事。
色んな人の支えがあってこそですが、やはり決断した事が大きいです。
勿論、もっと多くの人達に支えてもらいたい気持ちです。

また小さくは、一目惚れしたスーツを買った事。
ちょっと目を引きますが(笑)、これは「ある意図」があっての選択です。
やはりお気に入りの品を近くに置くというのは、大切な事と思います。

そして他にも、待ちに待ったマスタープラクティショナーの10日間短期クラスが、来週の土曜日からスタートしたり。
(もう今からワクワクしています!)

今を思えば、NLPと本格的に向き合ってから、まだ半年しか経っていません。
別に慌てて行動している訳じゃありませんが、自然と道が開けた気分です。
(それでも友人達は驚いていますが(笑))


と、言ったところで今日のお題です。

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言霊(コトダマ)
言語というバーバルな情報は、伝えたい事の7%しか、伝える事ができません。
あとの93%がノンバーバルな情報です。
(声のトーン、話すスピード、雰囲気やボディーランゲージ)

こう考えると、言葉(言語)というのは単なる伝達手段でしかなく、だからこそ、言葉に何を乗せるかが重要になります。

先人は、この事を言霊(コトダマ)と呼んだ訳です。

言霊には、言語だけが含まれている訳ではありませんよね?
この部分は何となくお分かりになるとは思いますが、色んなものが混じっています。

その言葉を発するまでに思った事、その時の気持ち、そうしたものが何度目の経験なのか、その経験には一体どんな意味があり、何を与えているのか。
その言葉を発する時の気持ち、どういう方向に向かいたいのか、最終的には何をしたいのか、などなど・・・。

普段でも意識していない、でも確実に内面的な意図を明確に持ち、それが言葉に込められる訳です。

そして独り言でも無い限り、まずは相手に何らかの反応を期待します。

この関係は、言葉に込めた質や量に比例して、相手への期待も膨らみます。


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不合理は勝手に合理化される?
例えば、車が一方通行を無視して進入してきたとします。
いわゆる逆行ってやつですね。
(ちなみに逆走は、複数車線の道路で反対車線を走る事です)

そうすると、人は無意識に「ある物」を探します。

何を探すと思いますか?


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無理していませんか?
例えば、友人の一言で、傷つく事が稀にあります。
別に悪気が無い事は理解できるけど、傷ついている。

こんなとき、その気持ちを素直に伝えていますか?
沸いてきた感情が、他の形に変えて伝えていますか?
何も伝えず、自分の中に閉じ込めていませんか?

無責任な話かも知れませんが、あなたがどんな気持ちになろうが、友人に責任はありません。
だからと言って、何でも許される訳ではありませんよね。

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信じているものを手放してみる
アイデンティティが信念を創り、信念が能力を創り、能力が行動を創り、行動が環境を創り、環境が結果を創る。

じゃあ、自分のアイデンティティってなんでしょうか?
と、不意に質問されても困ったものです。

が、しかし信念は少なからず意識できると思います。
小さい事から引っ張り出すと、例えば朝食は歯を磨く前か後かでも、その人が何を信じているか(=信念)が見え隠れします。
で、もう少し見てあげると、効率的に行動できるような環境を創っていませんか?

もう少し大きいところで言いましょう。
人に褒められると、どうして良いか分からなくなる人って多いと思いませんか?
(オイシイを追求する関西人に特に多いようです)
ネタにされると喜ぶ「べき」といったような思い込み(=信念)が染み付いています。
(一説には遺伝子レベルなので思考が追いつかないとか・・・)

さておき、心理学的な解釈ですと、このケースは「褒められる事を自分に許さない」とか、
「自分は褒められるべきではない」という思い込みがあります。

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